ベイスターズ ファーム情報

textreamが終了し、ヤフーブログで継続していましたが、こちらも終了のため引っ越してきました。 2軍の情報、ドラフト、トレード等の情報、ラミレス語録も掲載していく予定です。

2019年10月

DeNA・ラミレス監督が語ったDH制の持論

 巨人が日本シリーズで4戦全敗した翌日の10月24日、原辰徳監督(61)がセ・リーグDH制導入の持論を披露した。それを受け、DeNAのアレックス・ラミレス監督(45)へDH制について質問してみた。

 開口一番「メリットはある。打者がもう一人使える」。監督の立場からみれば、攻撃力アップを期待できる。投手が打席に立ってバントのサインを出す場面も、DH制なら強打。打線につながりが生まれる。

 7年連続でパ・リーグ球団が日本一。その解決案としてのDH制導入については「問題は選手の育て方、どういう選手を獲得しているか」と力説した。肝心なのは各球団の戦力補強と育成で「最終的にそういう改善をすれば(セ、パの)差はなくなる」と結論づけた。

 2016年からDeNAで指揮を執り、17年に日本シリーズ出場。ソフトバンクと対戦し、2勝4敗で敗退した。ソフトバンクの強力な選手層を通じてセ、パ両リーグの実力差を痛感している。

「前から言っていることだが、セ・リーグは5年遅れている」

 ラミレス監督は選手時代、01年からセ・リーグで13年プレー(ヤクルト7年、巨人4年、DeNA2年)。来季はDeNAの監督として5年目を迎える。議論が活性化されてセ・リーグにDH制が導入されたとき、どういう采配をみせるだろうか。注目したい。

DH制だと8番投手はなくなりますが、マシンガン継投はなくなりそうにありませんね(笑)

横浜DeNAベイスターズ秋季キャンプを奄美大島名瀬市民運動公園野球場より生中継!!

【ニコ生
(2019/11/01 10:00開始)】【1日目】横浜DeNAベイスターズ秋季奄美キャンプ生放送

 今年の秋季キャンプは、実施場所をポジションで分け、

投手はフィジカルの強化、野手は個人の課題と向き合うことをテーマに、
それぞれの課題克服に適した場所で行います。

キャンプスローガンには「凡事徹底~CONNECT TO VICTORY!~」を掲げ、投手、野手ともに個別練習に特化して、2020年シーズンの勝利に繋がるキャンプを目標として実施いたします。

https://live.nicovideo.jp/gate/lv322583425

メキシコ ウインターリーグ

関根 成績

10月29日

2番センタースタメン
遊ゴロ、三振、左飛、右飛、二ゴロ

10月30日

2番センタースタメン
一犠、三失、二失、右飛、遊飛

関根、打てません

2020年シーズン 選手契約について

横浜DeNAベイスターズは、以下の選手について、2020年シーズンの契約を結ばない旨通知いたしましたので、お知らせいたします。

https://sp.baystars.co.jp/news/2019/10/1030_02.php

先日、バリオス残留のような報道がありましたが、球団から正式にバリオスと契約しない旨の発表がありました。

これで新外人獲得(2名程度)はありそうで楽しみです

2020年シーズン コーチングスタッフ決定

2020年シーズンのコーチングスタッフを下記のとおり、決定しましたのでお知らせいたします。 

https://www.baystars.co.jp/news/2019/10/1029_01.php

 

1軍バッテリーコーチに藤田というのはビックリ。

プロ経験がない裏方さんが1軍コーチに。

ファームの打撃コーチ3人というのも若手が育ってないことの危機感か?

 

藤田の記事があったので。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191029-00000012-baseballo-base

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