ベイスターズ ファーム情報

textreamが終了し、ヤフーブログで継続していましたが、こちらも終了のため引っ越してきました。 2軍の情報、ドラフト、トレード等の情報、ラミレス語録も掲載していく予定です。

2023年01月

ジェイソン・ボスラー

アメリカ  29歳 185㎝、100㎏
マイナー5年連続2桁ホームラン。昨季MLBで36試合に出場し、打率.265 4本塁打 OPS.812

左打ちの三塁。28日に自由契約となり、日本球界入りが噂されています。
今、新外人の可能性があるのはロッテ、日ハム、巨人。オリックス。
DeNAは新外人の情報はありませんが、枠に余裕があること、オースティンの状態によっては獲得もアリかもしれません。一応、内外野できるようなので。
可能性は低いとは思いますが、参考までに。

【プロ野球キャンプ ここに注目!】京田の加入は最高の補強 遊撃争いが激化する/DeNA編

https://www.sanspo.com/article/20230130-6QZAFBKHSZLLLI2FLKXO7YGTZE/?outputType=theme_baystars

全ては1998年以来のリーグ優勝、日本一を果たすため。競争を勝ち抜いた選手たちで、DeNAはペナントを勝ち取りにいく。

弱点の選手層も改善されつつありますが、怖いのは故障。
課題のショートは京田の加入で何とかなりそうだが、捕手は気になります。

今年は戸柱、伊藤光の2人が主になるのでしょうが、伊藤は故障離脱が多いので、3番手以下の捕手の頑張りにも期待。実績から山本リードも益子、東妻にもチャンス。
ドラ1松尾は2軍で英才教育と思うが、一気に1軍3番手の可能性も。

DeNA、新人合同自主トレ打ち上げでさあキャンプイン! ドラ2・吉野が狙う開幕ローテーションの座

https://npn.co.jp/article/detail/200027078

先発ローテは今永、浜口、石田の左3人、大貫、ガゼルマンが当確。

6番手を東、笠原、京山、上茶谷、阪口、平良、そして吉野が争う感じでしょうか。
実績からは東、手術明けの平良が一歩リードも、他の投手にもチャンスあり。
ドラ2の吉野も先発の機会はあるでしょうし、

侍ジャパンの選出経験なしも…他球団が「抑えるのが最も難しい」強打者は

https://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20230130-11&from=pickup

他球団のスコアラーは、「穴がない打者です。特に内角のさばき方が天才的。スイングスピードが速く、ミート能力も高いので緩急に崩されない。甘く入ったら一発もあるし、セ・リーグで抑えるのが最も難しい打者の1人だと思います。今年も間違いなくコンスタントに打つでしょう」

セリーグで抑えるのが最も難しい打者の一人と警戒される佐野。

1塁だったので、ドラフト当時は評価が低かったのでしょうが、とんでもない選手が9位まで残っていたものです

2023年春季キャンプ 特別コーチについて

https://www.baystars.co.jp/news/2023/01/0130_05.php

MLBアリゾナ・ダイヤモンドバックスより、傘下マイナーチームで投手コーチを務めるマニー・ガルシア氏、同打撃コーチを務めるタイ・ライト氏を特別コーチとして当球団へ受け入れることをお知らせいたします。

以前、オーストラリアのコーチ、選手がキャンプに参加したこともありましたね

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